■LEC 全国公開模擬試験第2回(5/31)

ちくしょううう。Lめえええええ。なかなか手ごわい。
いつかデスノートに(以下自主規制
【択一午前】 69点
【択一午後】 75点
【書式不登】分からん。20点は厳しいかも 20点
【書式商登】さっぱり分からん 19点
【合 計】もはやどうでもよい 183点
○感想&反省点
(択一午前)
ちょっと見慣れない出題もあったが、概ね良問が多かったように思う。
それだけにこの点は情けない。マジで受験やめようかと思った。
午前科目も過去問、テキスト、条文を丁寧に読み込んでるんだけどなあ。どうしていいか分からんナリ
(午後択一)
問題読み間違い等アホなケアレスミスで落としたのが2問も。
それがなければ27問なんで午前に比べれば多少は希望が。
でもケアレスミスをバカにしてるうちは絶対なくならないんで、真剣に対策考えないと。
原因は間違いなくスピードオーバー(50分で解いた)
ただ、書式に時間かけたいし、この時間配分は変えたくないんだよなあ。まずはケアレスミスの原因分析。
(書式不登)
時間なくて買戻行使による抵当権抹消が書けなかった(なぜか自信なくて後回しにしてた)
のが大きなマイナスポイント。他は書けたが時間なくて書きなぐったから、細かいミスがある気がする。
商登もそうなんだけど、実体判断を慎重にやりすぎて時間が足りなくなってしまった。あと5分あれば…
ただ、実体判断をスピードアップさせるのは怖いんだよなあ。見極めが難しいところ。
添付書類が特徴的な、根抵当権者単独による根抵当権元本確定がある第4欄だけ添付書類を書かせないなど
若干「?」な部分はあるが、論点は基本的だが、うわべだけの知識では解けない良問だと思う。
(書式商登)
仮会計監査人を登記できるとしてしまった。その分の減点がどれくらいなのか分からんので、
点数は全く予想できず(仮会計監査人の事由、事項、添付書類の余分記載も減点になるんだろうか)
しかし仮会計監査人のその論点は知らんかった。
他はだいたい書けたが、こっちも時間無くて書きなぐったから、たぶん細かいミス連発と思われ
結局何が聞きたいのか分からない新株予約権無償割当てなど若干「?」な部分はあるが
こちらも、うわべだけの知識では解けない良問だと思う。
ただ難しいわあ〜〜〜あの時間内で解ける人はたぶん実力者。
しかし、前回あんなに簡単だったのに4週間後の模試の書式がこんなに難しくなるなんて
2学期に登校したら、夏休みの間に妙にオトナっぽくなってたあの娘のようです。
どういう問題の出題方針なんでしょうか。あくまで答練の一環というならもういいけど。
正直かなり凹み中なので伊藤塾小山講師のいい意味でアホになってる(いや、ほめてますよ)
熱いメッセージ聞いてやる気を取り戻したいと思います。
あ。そうそう。次から怒涛の模試ラッシュなんでちょっと更新は厳しいかも。とりあえず次はWの第2回。
■伊藤塾 全国公開模試 第1回(5/26)

模試の結果が右肩下がりなこと某国の内閣支持率の如し
【択一午前】 66点
【択一午後】 75点
【書式不登】
【書式商登】 書式合計で41.5点
【合 計】もう何点でもいいよ 182.5点
○感想&反省点
前日寝れなくて、睡眠不足&疲労困憊で受けたらやっぱりボロボロ。まあ言い訳にもならんが。
全体的に良問が多かったとは思う。ただ、伊藤塾自体、脱答練主義掲げてるし、講師も
「とにかく過去問をしっかり」と何度も言うわりには、模試は過去問してないような。むしろ答練っぽい。
「aが入る数とbが入る数の差はいくつか」っていう問題があったけど、
この形式。過去問ではほとんど見ないけど、Wセミナーは好きでよく出すんだよなあ。
まさかマネしたわけではあるまいな。
しかし、書士法。登録関係のみで丸々1問ってのはどうかと。
書式はよく練られてると思う。「できる記述」の問題よりは若干難易度落ちるかな。
ただ商登で時間切れの人は多いかも。そういう意味では若干平均点下がるのかなあ。
私はいつもどおり択一は1時間以内で終わらせたのでなんとかなった。
詳しくは無料の解説講義参照で。
今週末にすぐLの2回目があるんで、もうとにかくまずは体調管理をしっかりして模試にのぞみたいと思います。
今回は以上っす。
■日本司法学院 第1回 公開答練(5/10)

別に負けてもいい戦いがそこにはある
【択一午前】
【択一午後】
【書式不登】
【書式商登】
【合 計】 (諸事情によりナ・イ・ショ)
○感想&反省点
(全体)
逸脱問題が多いって噂聞いて免疫が出来てたからか、そんなにひどいとは思わなかったけど。
もっととんでもない問題想像してたよ。
ただ微妙に本試験とタイムスケジュール変えるのは勘弁して欲しい。
本試験のシュミレーションで受けてるんだけど。
(択一午前)
Aさんから始まってIさんまで登場する事例型知識問題や、必要以上にややこしくする計算問題とか
ああもうなんがなんだか。推論問題も頭使うし、正直疲れた。
それに過去問で未出の判例出しまくり。司法学院って相当判例大好きっ子だな。
で、会社法は判例出しにくいからか急に問題文も肢もそれぞれ一行ずつとか適当になるのもワロタ。
と、散々書いたけど21問はないわ。合格者レベルなら最低でも25問はとるだろうなあ。
最近意図的に午後科目ばかり勉強してるから覚悟済みなんだけど、さすがにちょっと…
(択一午後)
今の所、受けた模試の中では一番とれた。まあ簡単だったんだけど。前回のLECと同じくらい?
個人的には、基本的な知識問題なんだけど考えさせる問題が多くてLECより良問だと思った。
ただ簡単とはいえ、全肢検討せず50分で解いてある程度とれたって事は、この解法も身についてきたと思いたい。
(書式)
甲土地と乙土地に共同根抵当権設定後、甲のみ根抵当権者以外が差押登記。それを根抵当権者が知って二週間経過。
なので全体として元本確定するはずだったんだけど、二週間経過直前に甲の所有権を第三者が時効取得するので
甲のみ根抵当権消滅。よって乙は元本確定せず。という事例で元本確定するとしたためその部分は完全に崩壊。
根抵当権って恐ろしい!もっと気をつけねば。
しかし、絶妙なタイミングで第三者が時効援用して本来確定すべき根抵当権が「偶然」確定しないって事例アリかよ。
少なくとも本試験ではそんなクルクルミラクルな状況設定はしないように思うんだが…
もちろん気付かないのがいけないし、架空なんだからなんでもアリだし本試験も出さないとは限らないけども。
とりあえず前回と同じミスはしなかったのでその点はおk
今回は以上。次回は伊藤塾の第1回っす。
■LEC 全国公開模擬試験第1回(5/3)

点数悪くてもジタバタするなYO!
【択一午前】 69点
【択一午後】 84点
【書式不登】やってもうた 18点
【書式商登】細かいミスが結構あるような 18点
【合 計】180点超えるかなあ 189点
○感想
特に午前は難しく感じた。しかし会社法にはがっかり。
条文中の「末日」を「初日」変えただけで、あとはほとんど条文そのままで出題ってどんだけ手抜いてんの?
そもそも本試験ってそんな問題の作り方してないと思うんだけど。感覚おかしいのかなあ。
書式は商登はともかく不登は最近の本試験のトレンドから離れてるような。
○反省点
(択一午前)
正直こんな点でも限界に近いんだが。皆結構とれてるわけ?うーん…もういいや。基本に戻ろう。
ただ登場人物の把握ミスで間違えた問題が1問あった。
午前は時間あるんだから、たとえ少人数で単純だとしても図に書いて考察すべき。
(択一午後)
かなりじっくりやったつもりだったのに42分で終わった。というわけでもう一度見直したい
問題をメモってたので、それらの見直しにさらに時間使うがそれでも55分。
全肢検討せずに解くのも慣れてきたのはよかったが、このレベルなら最低でもあと2問はとらないと…
(書式)
不登は完全に油断した。
問題読んだら「簡単やん!」と思って集中力切らしてふわふわした気持ちのまま問題解いてしまった。
そしたら更正で出来るのに深く考えず移転登記にするわ添付書類の記載いらないのにしっかり書くわグダグダ。
伊藤塾の山村先生が「(共)・前・一・可・同・承・代」と忘れそうな添付書類の頭文字を書いて確認する方法を言ってたけど
マネして次から「答案の記載内容確認」とか「依頼人注意」とか注意点の頭文字だけでも書いてみようかな。
色々試してみるべ。
まあ、人間痛い目に合わないと気付かない部分があるので今回はそういう意味で本当によかった。
次が大事。失敗した後どうするかで人間の本質が問われる。同じ失敗は絶対しないこと。
ちなみに商登は枠はずしてないけど、細かいミスがいくつか。20点あるかなあ。
今回は以上。次回の日本司法学院第1回でリベンジ!
といきたいところだけど、司法学院って書式は定評あるけど、択一はアレがナニでゴニョゴニョ…
らしいので結果はあまり気にせず、今回の失敗を克服できたかに集中するかな。
■Wセミナー 早稲田合格答練 全国統一公開模試第1回(4/6)
【択一午前】81点 87点
【択一午後】 75点
【書式不登】21〜25点予想 23点
【書式商登】同上 17.5点
【合 計】200点いくかどうか 202.5点
○感想
択一は素直な良問が多かったのでは?そしてWセミナーの書式の歯ごたえの無さは今年も相変わらず。
や、簡単という意味じゃなくて、ダイナミックさがないというか。
しかし書式はともかく択一がこれでは正直焦るなー
○反省点
(択一午前)
たとえば「AならB。BならC」の場合に「AならC」が正しいか?でしばらく考えてしまうのは知識の定着が
不足してるということだろう。午前は時間があるのだからもっと落ち着いて解くべし。
(択一午後)
全肢検討せず55分で解いたがやっぱり2問ケアレスミスで間違い。
スピード落とすとこは落とす。出すとこは出す。メリハリ。そしてその見極め。
(書式)
100分もかけたのなら満点とらなくてはいけない問題。しょぼいケアレスミスが多いなあ。
ノープレッシャーの模試で出来ない事が本番で出来るはずがない。試験に対する気持ちがまだ甘い。
雛形のたたきこみ。蛍光ペンの有効活用など改善点多し。
次回はLECの第1回。今回は以上です編集長!

ちくしょううう。Lめえええええ。なかなか手ごわい。
いつかデスノートに(以下自主規制
【択一午前】 69点
【択一午後】 75点
【書式不登】
【書式商登】
【合 計】
○感想&反省点
(択一午前)
ちょっと見慣れない出題もあったが、概ね良問が多かったように思う。
それだけにこの点は情けない。マジで受験やめようかと思った。
午前科目も過去問、テキスト、条文を丁寧に読み込んでるんだけどなあ。どうしていいか分からんナリ
(午後択一)
問題読み間違い等アホなケアレスミスで落としたのが2問も。
それがなければ27問なんで午前に比べれば多少は希望が。
でもケアレスミスをバカにしてるうちは絶対なくならないんで、真剣に対策考えないと。
原因は間違いなくスピードオーバー(50分で解いた)
ただ、書式に時間かけたいし、この時間配分は変えたくないんだよなあ。まずはケアレスミスの原因分析。
(書式不登)
時間なくて買戻行使による抵当権抹消が書けなかった(なぜか自信なくて後回しにしてた)
のが大きなマイナスポイント。他は書けたが時間なくて書きなぐったから、細かいミスがある気がする。
商登もそうなんだけど、実体判断を慎重にやりすぎて時間が足りなくなってしまった。あと5分あれば…
ただ、実体判断をスピードアップさせるのは怖いんだよなあ。見極めが難しいところ。
添付書類が特徴的な、根抵当権者単独による根抵当権元本確定がある第4欄だけ添付書類を書かせないなど
若干「?」な部分はあるが、論点は基本的だが、うわべだけの知識では解けない良問だと思う。
(書式商登)
仮会計監査人を登記できるとしてしまった。その分の減点がどれくらいなのか分からんので、
点数は全く予想できず(仮会計監査人の事由、事項、添付書類の余分記載も減点になるんだろうか)
しかし仮会計監査人のその論点は知らんかった。
他はだいたい書けたが、こっちも時間無くて書きなぐったから、たぶん細かいミス連発と思われ
結局何が聞きたいのか分からない新株予約権無償割当てなど若干「?」な部分はあるが
こちらも、うわべだけの知識では解けない良問だと思う。
ただ難しいわあ〜〜〜あの時間内で解ける人はたぶん実力者。
しかし、前回あんなに簡単だったのに4週間後の模試の書式がこんなに難しくなるなんて
2学期に登校したら、夏休みの間に妙にオトナっぽくなってたあの娘のようです。
どういう問題の出題方針なんでしょうか。あくまで答練の一環というならもういいけど。
正直かなり凹み中なので伊藤塾小山講師のいい意味でアホになってる(いや、ほめてますよ)
熱いメッセージ聞いてやる気を取り戻したいと思います。
あ。そうそう。次から怒涛の模試ラッシュなんでちょっと更新は厳しいかも。とりあえず次はWの第2回。
■伊藤塾 全国公開模試 第1回(5/26)

模試の結果が右肩下がりなこと某国の内閣支持率の如し
【択一午前】 66点
【択一午後】 75点
【書式不登】
【書式商登】 書式合計で41.5点
【合 計】
○感想&反省点
前日寝れなくて、睡眠不足&疲労困憊で受けたらやっぱりボロボロ。まあ言い訳にもならんが。
全体的に良問が多かったとは思う。ただ、伊藤塾自体、脱答練主義掲げてるし、講師も
「とにかく過去問をしっかり」と何度も言うわりには、模試は過去問してないような。むしろ答練っぽい。
「aが入る数とbが入る数の差はいくつか」っていう問題があったけど、
この形式。過去問ではほとんど見ないけど、Wセミナーは好きでよく出すんだよなあ。
まさかマネしたわけではあるまいな。
しかし、書士法。登録関係のみで丸々1問ってのはどうかと。
書式はよく練られてると思う。「できる記述」の問題よりは若干難易度落ちるかな。
ただ商登で時間切れの人は多いかも。そういう意味では若干平均点下がるのかなあ。
私はいつもどおり択一は1時間以内で終わらせたのでなんとかなった。
詳しくは無料の解説講義参照で。
今週末にすぐLの2回目があるんで、もうとにかくまずは体調管理をしっかりして模試にのぞみたいと思います。
今回は以上っす。
■日本司法学院 第1回 公開答練(5/10)

別に負けてもいい戦いがそこにはある
【択一午前】
【択一午後】
【書式不登】
【書式商登】
【合 計】 (諸事情によりナ・イ・ショ)
○感想&反省点
(全体)
逸脱問題が多いって噂聞いて免疫が出来てたからか、そんなにひどいとは思わなかったけど。
もっととんでもない問題想像してたよ。
ただ微妙に本試験とタイムスケジュール変えるのは勘弁して欲しい。
本試験のシュミレーションで受けてるんだけど。
(択一午前)
Aさんから始まってIさんまで登場する事例型知識問題や、必要以上にややこしくする計算問題とか
ああもうなんがなんだか。推論問題も頭使うし、正直疲れた。
それに過去問で未出の判例出しまくり。司法学院って相当判例大好きっ子だな。
で、会社法は判例出しにくいからか急に問題文も肢もそれぞれ一行ずつとか適当になるのもワロタ。
と、散々書いたけど21問はないわ。合格者レベルなら最低でも25問はとるだろうなあ。
最近意図的に午後科目ばかり勉強してるから覚悟済みなんだけど、さすがにちょっと…
(択一午後)
今の所、受けた模試の中では一番とれた。まあ簡単だったんだけど。前回のLECと同じくらい?
個人的には、基本的な知識問題なんだけど考えさせる問題が多くてLECより良問だと思った。
ただ簡単とはいえ、全肢検討せず50分で解いてある程度とれたって事は、この解法も身についてきたと思いたい。
(書式)
甲土地と乙土地に共同根抵当権設定後、甲のみ根抵当権者以外が差押登記。それを根抵当権者が知って二週間経過。
なので全体として元本確定するはずだったんだけど、二週間経過直前に甲の所有権を第三者が時効取得するので
甲のみ根抵当権消滅。よって乙は元本確定せず。という事例で元本確定するとしたためその部分は完全に崩壊。
根抵当権って恐ろしい!もっと気をつけねば。
しかし、絶妙なタイミングで第三者が時効援用して本来確定すべき根抵当権が「偶然」確定しないって事例アリかよ。
少なくとも本試験ではそんなクルクルミラクルな状況設定はしないように思うんだが…
もちろん気付かないのがいけないし、架空なんだからなんでもアリだし本試験も出さないとは限らないけども。
とりあえず前回と同じミスはしなかったのでその点はおk
今回は以上。次回は伊藤塾の第1回っす。
■LEC 全国公開模擬試験第1回(5/3)

点数悪くてもジタバタするなYO!
【択一午前】 69点
【択一午後】 84点
【書式不登】
【書式商登】
【合 計】
○感想
特に午前は難しく感じた。しかし会社法にはがっかり。
条文中の「末日」を「初日」変えただけで、あとはほとんど条文そのままで出題ってどんだけ手抜いてんの?
そもそも本試験ってそんな問題の作り方してないと思うんだけど。感覚おかしいのかなあ。
書式は商登はともかく不登は最近の本試験のトレンドから離れてるような。
○反省点
(択一午前)
正直こんな点でも限界に近いんだが。皆結構とれてるわけ?うーん…もういいや。基本に戻ろう。
ただ登場人物の把握ミスで間違えた問題が1問あった。
午前は時間あるんだから、たとえ少人数で単純だとしても図に書いて考察すべき。
(択一午後)
かなりじっくりやったつもりだったのに42分で終わった。というわけでもう一度見直したい
問題をメモってたので、それらの見直しにさらに時間使うがそれでも55分。
全肢検討せずに解くのも慣れてきたのはよかったが、このレベルなら最低でもあと2問はとらないと…
(書式)
不登は完全に油断した。
問題読んだら「簡単やん!」と思って集中力切らしてふわふわした気持ちのまま問題解いてしまった。
そしたら更正で出来るのに深く考えず移転登記にするわ添付書類の記載いらないのにしっかり書くわグダグダ。
伊藤塾の山村先生が「(共)・前・一・可・同・承・代」と忘れそうな添付書類の頭文字を書いて確認する方法を言ってたけど
マネして次から「答案の記載内容確認」とか「依頼人注意」とか注意点の頭文字だけでも書いてみようかな。
色々試してみるべ。
まあ、人間痛い目に合わないと気付かない部分があるので今回はそういう意味で本当によかった。
次が大事。失敗した後どうするかで人間の本質が問われる。同じ失敗は絶対しないこと。
ちなみに商登は枠はずしてないけど、細かいミスがいくつか。20点あるかなあ。
今回は以上。次回の日本司法学院第1回でリベンジ!
といきたいところだけど、司法学院って書式は定評あるけど、択一はアレがナニでゴニョゴニョ…
らしいので結果はあまり気にせず、今回の失敗を克服できたかに集中するかな。
■Wセミナー 早稲田合格答練 全国統一公開模試第1回(4/6)
【択一午前】
【択一午後】 75点
【書式不登】
【書式商登】
【合 計】
○感想
択一は素直な良問が多かったのでは?そしてWセミナーの書式の歯ごたえの無さは今年も相変わらず。
や、簡単という意味じゃなくて、ダイナミックさがないというか。
しかし書式はともかく択一がこれでは正直焦るなー
○反省点
(択一午前)
たとえば「AならB。BならC」の場合に「AならC」が正しいか?でしばらく考えてしまうのは知識の定着が
不足してるということだろう。午前は時間があるのだからもっと落ち着いて解くべし。
(択一午後)
全肢検討せず55分で解いたがやっぱり2問ケアレスミスで間違い。
スピード落とすとこは落とす。出すとこは出す。メリハリ。そしてその見極め。
(書式)
100分もかけたのなら満点とらなくてはいけない問題。しょぼいケアレスミスが多いなあ。
ノープレッシャーの模試で出来ない事が本番で出来るはずがない。試験に対する気持ちがまだ甘い。
雛形のたたきこみ。蛍光ペンの有効活用など改善点多し。
次回はLECの第1回。今回は以上です編集長!
この記事のトラックバックURL
http://libero10.blog21.fc2.com/tb.php/467-0251aaa4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック


