v 謹賀新年
こら!そこ!申請書が平成19年のままだぞ!
毎年恒例なんで特に深い意味ありません。
皆様にとって2008年が、以前は普通の司法書士だったのにいまや虎退治して国会議員になって
「ラジかるッ」に出演して偽DJ OZMAの後ろでアゲアゲしてたり、いつのまにか本を出してたりする
姫井議員のようなバブリーな一年になりますように。
v 1秒
似てねえよ

J1(Jリーグ1部)J2(2部)入れ替え戦第2戦 サンフレッチェ広島(J1)×京都サンガ(J2)
0−0で向かえた後半ロスタイム。
1−0で勝てばJ1残留の広島、槙野のオーバーヘッドのシュートはポストに当たりゴールならず。
その後まもなく試合終了。京都はJ1昇格。広島はJ2降格。その差はわずか数センチの差だった。
そこだけ切り取ると広島は惜しかった。運がなかったということになるのだけど、
そもそもリーグ戦で低迷したから入れ替え戦に出る事になったわけで。
それを回避するための時間はリーグ戦34試合。3060分もあった。
今、頑張らなかったために7ヵ月後、合格点に0.5点足らないかもしれない。
その時に運がなかったと言っても遅い。今日の1秒は確実に未来とつながっている。
広島ペトロヴィッチ監督の目指すサッカーは個人的には好きです。
ポジティブな意味でのカウンターサッカーは日本人には合ってるかもしれない。
ただリーグ終盤の勝てない時期に理想ではなく現実を見れなかったのではないかと部外者ながら思います。
例えば競技は違うが、山井を変えた中日の落合監督なら何て言うのか聞いてみたい。
v 地位向上
参院選も終わってようやくブログに書けますよと。
戸倉多香子氏(土地家屋調査士補助者)は当選ならず
姫井由美子氏(司法書士)は当選
やはり補助者と本職の差が明暗を分けましたね(違)
当選してもらえば補助者の星だったのに〜惜しい。
若干、自民党が勝手にコケた感はなくもないが、姫井さんには司法書士の知名度アップに向けて
頑張っていただきたい(それも違)
やっぱりライバルは丸山和也ですか?(だから違うっての)
しかし、立候補者の経歴にしっかり「土地家屋調査士事務所補助者」って書いてあるところを見ると
補助者って一般的に使われるってこと?
いや、悪い事して新聞に出たら、職業はどう書かれるのかずっと疑問だったもんで。
車を走らせる。すると9階建てのホテルが見える。俺が一連の登記を担当したホテルだ。
噂では3年前の開業以来、稼働率は平日でも90%以上らしい。
もちろん開業後は全く関係ないのだけど、やっぱり嬉しいものだ。
登記に限らず、訴訟、破産、債務整理、後見など。究極的にはこの世界の代理人というのは、
依頼主の目的を一般化し、記号化し、ある種の公的な力でもって具現化していくものだと思う。
しかし、一般化、記号化される過程で肝心な所が見えなくなるのも事実。
「ハンカチ王子」という大衆に分かりやすい言葉が本質を見えなくしているではないか。
連日、早稲田大学の斎藤投手が楽天の田中投手より取り上げられてるが
大学生を抑える大学生と、去年のセリーグ優勝チームを完封するプロとどっちがすごいのだ。
今はその一般化するための道具を勉強してる途中。多くの手段があり、多くの過去の「手垢」がある。
ひとつ、ひとつ理解し、記憶し、使えるようにならなくては。
そして、その後ろに具体化した個人が見えるようになれば最高だ。
試験終わったら車走らせて家屋番号680番1を見に行ってくるか。
きっと稼働率は100%だろう。
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★★★★★ 最高!, 2007/1/10
レビュアー: りべっち (ドラフトワン公国) - レビューをすべて見る
登記六法は実務家や受験生には必須!登録免許税法載ってない六法なんてありえな〜い(^ω^;)
問題集も不動産法律セミナーもとってもオススメです。
私はもう東京法経学院さんなしでは生きていけません!
これからも東京法経学院さんにお世話になりたいと思いまっす!
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v 勝ち組
<東京法経学院>民事再生法を申請 負債額25億円
「東京法経学院」経営 株式会社東京法経学院出版 民事再生法の適用を申請 負債25億円
民事再生法の申請なんで、今後も頑張っていくってことなんだろうけど、
ついにこの分野も淘汰の時代に入ったってことでしょうか。
ところで、こういう資格取得のための学校って専修学校っていうのね。知らんかった。
(ひょっとしてすんごく恥ずかしい事?)
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ついにこの分野も淘汰の時代に入ったってことでしょうか。
ところで、こういう資格取得のための学校って専修学校っていうのね。知らんかった。
(ひょっとしてすんごく恥ずかしい事?)


